オイル交換


お財布に優しい タイヤマーケット”コミコミオイル”

軽自動車 乗用車用(2000ccまで)
5W-30(部分合成オイル)低燃費車用オイル
交換料含め税込 1,980円
アメリカSUNOCO社オイル
※オイルエレメント交換の方は別途(950円〜)かかります
5W-30(部分合成オイル)低燃費車用オイル
交換料含め税込 2,980円
アメリカSUNOCO社オイル
※オイルエレメント交換の方は別途(950円〜)かかります


お得な”量り売りオイル

他にもロータリー専用オイル等もご用意しております。


Q:エンジンオイルの交換時期は?
A:一般的には距離や期間で判断しています。
クルマの整備書には10000kmkmとか15000kmとか書いてありますが、これは一般的なかたが、一般的な走り方をした場合ですので、走りが好きな方、ターボ車、回転を上げて走行したりする方は非常にオイルとってはシビアな使用ですので、少し早目に交換されると良いとおもいます。(目安は35000km〜5000km)
もちろん、燃費にも影響しますから・・・
オイルレベルゲージの量や色、ネバネバ感で簡単に判断できます。
Q:オイルエレメントの交換時期は?
A:オイルエレメント(オイルフィルター)は文字通り、オイルの中の汚れを濾す部品です。
オイルには金属粉やスラッジ(オイルの成分が熱などにより変化してカスになったもの)があり、それらをろ過し、戻すための部品です。
汚れが付きすぎると、目詰まりを起こしたりしますので、交換の必要があります。
一般的にはオイル交換2回に1回が良いと言われています。
Q:エンジンオイルにはどんな種類があるの?
A:
A製法による分類
@化学合成油   
(ナフサ、天然ガス、エチレンなどから化学合成された高級なベースオイルで
あらゆる条件下において安定した高性能を発揮します。)
A部分合成油
(鉱物油に化学合成油を混合した、経済性と高性能を併せもった高性能なオイルです。)
B鉱物油
(原油から精製されたベースオイルです。旧い車や外国車などによく使われているオイルです。)
Bエンジンのタイプによる分
@最近に多くみられる”低燃費エンジン用”  粘度がやわらかい抵抗の少ないオイル
Aロータリーエンジン用    特殊なシール類を守る成分が入ったオイル
B高出力ターボ車用     油膜が強く、熱がかかっても変質しにくいオイル
C旧タイプ、外車のエンジン用  シリンダーの隙間が大きいので、 ミネラル(鉱物系の粒子が大きいオイル)系の硬い粘度のオイルを使用します。
Dディーゼルエンジンオイル用  燃料である軽油のなかに”硫黄”が含まれており、これが「硫黄酸化物」に変わり、この「酸」によってエンジン内部を腐食させる原因になるのです。
エンジンを腐食から守るために、アルカリ成分の添加剤を多くいれて中和しているのです。
C 粘度による分類 5W-20のような表示
SAE規格による粘度表示で分類されています。
(SAEとは?アメリカ自動車技術者協会が「オイルの粘度」を定めた規格として標準化した指標のことです。)
前の数値(5W)「低温時」での粘度で「5W」の「W」とは「ウィンター(冬)」、つまり寒い「冬」での粘度の度合を表したものという事になります。
この数字が小さければ冷えたところでも柔かいオイルといえます。
柔らかいということは、抵抗が少ないということになり、燃費には良い結果となります。
後ろの数字(20)が大きくなると、負荷がかかった(高回転時)時でも粘度が落ちないオイルということになります。
一般的にこの数値の幅が大きいほど、あらゆる走行条件に対応している高性能オイルと
いうことになります。



タイヤマーケット

担当:枡形(ますがた)

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